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札幌・小樽 ラーメン旅 [番外編]

ライラックまつり.jpg

二年ぶりの札幌、ライラックまつり最終日に訪問、この日は雨模様

降ったと思ったら日差しも出たり、時折激しく降ります

新千歳空港から小樽へ向かう予定を急遽変更、突然のプランB・・・

福来軒 0.jpg

循環になった市電に西四丁目から乗り、静修学園前まで
           乗っている間、かなり強い雨が降りましたが、降りた時は小降り

たどり着いたのがこちら、福来軒

雨の日曜日の昼時、数人並んでいましたが、タイミング良くほとんど待ちませんでした


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DF200 55 @苗穂 [番外編]

DF200-55-1c.jpg
               ちょっと大き目サイズで(元の写真では運転席に立つ人のヘルメットのJRマークまでくっきり)

      本日(5/30日)10:30分に苗穂駅にて遭遇!!!   \(★o★)/

試運転の様でした。この後すぐに白石方向に走りさりました


 札幌・小樽 一人旅の顛末は別途、また。

タグ:DF200

真似をしてみました ダミーカプラー [車両]

ダミーカプラ 2.jpg

冷水鉄道のトータンさんの真似をしてみました
                トータンさんへコメントしたら私の眼鏡状況の質問が有りましたのでここでお返事
                 現在視力は0.7~1.0位で乱視も有るらしい、若い頃は時々遠視メガネ、今は裸眼
                細かい作業には2.0の老眼鏡が必須、新聞は明るければ裸眼でも読めますが△

何を真似たかと言うと、KATO蒸気のフロントダミーカプラーを加工し、連結可能化する作戦

トータンさんのダミーカプラー加工記事をじっくり拝見して
                やっと加工方法が理解出来たので早速真似

真似したのはダミーカプラーの連結部「開口拡大」のみ実施

改造したダミーカプラーはそのままカプラーポケットに差し戻しました

これで
牽引走行・カーブ走行が可能かの大実験!!!

ダミーカプラ 1.jpg

トータンさんの記事では、0.7φのドリル刃で削り、
             ナックルカプラーに合わせてはまた削りの様です

私は面倒なので、ビット類の箱から適当に細いヤスリを選び、
                      リューターに装着、エイヤ~~  ガ・ガ~~
                                       で開口拡大改造終了・・・

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ガントリークレーン [レイアウト製作記]

000 ガントリークレーン 0.jpg

ほぼ完成のガントリークレーン

バケットと操縦室が未装着、線路との位置取り合いで         、
写真奥の足は未固定、更に若干位置をずらせる様に改造

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ターンテーブル ピット [レイアウト製作記]

0-溝堀 0.jpg

これ小樽 手宮の博物館に移設された築港機関区のターンテーブル

上と下左が3年前・下右が2年前に撮った物

撮った時の関心は、ピットよりも 桁 & 全体の雰囲気、でも今回はピット床に注目

0-溝堀 1.jpg

とあるブログを拝見していたら、ピットに排水溝加工の記事が載っていました
            その記事ではコンパス(デバイダー)で線を描く手法だった気が

ウム~、急遽コンパス型オルファカッターを購入、こんな事をしてみました
      実はコンパスに油性ペンを付けて円を描いたのですが大失敗・・・ で方向転換

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3wayポイント 使い勝手が悪いので非選択式にしてみた [レイアウト製作記]

00-3way-通電状況.gif

本日の長めなタイトル「3wayポイント 使い勝手が悪いので非選択式にしてみた」
               となった開通方向による通電状態図(多分あっていると思います)

PECOの説明書通りポイントマシンにアクセサリスイッチPL-13を取付け配線した場合です

何故使い勝手が悪いかと言うと、DCCの場合開通方向以外から機関車等が進入した場合
          即 ショートして大変な事態が発生します(DCCは基本全線路に12V常時給電)

当レイアウトの場合、3wayは幸いリーバース部に位置するのでリバース切替センサがショートを検出し
                   パチパチ切替わるので気付きますが、気付かないとレイアウト上の他車が暴走とか、
                                       最悪ショート車輪が溶損なんて事も起きてしまいます


ちゃんと開通方向を見定めて走らせればよいのですが、中々・・・

そこで考えたのが、PECOで言うインサルフログ化         、
しかし、どうやらKATOの「非選択式」とはちと違う様子
              ここで知りました  http://narrow-gauge-shop.hatenablog.com/entry/2017/03/06/121143

00-3way-非選択式改造.jpg

目指すは 「KATO方式 非選択式」同等の通電状態

写真上の様にフログ部のレールをカットし、下の様に配線すれば完成

グリーンで薄く囲った部分のレールは常時無通電となりますが、ま、大丈夫でしょう


前の文書を書いていて気になったので、C12を取出して試運転してみました     、
    案の定無通電区間が長い右分岐では無電区間で停止、あと5mmなんですが 残念・・・

それではとDC仕様のままのKATOの新C11を取出して試運転     、
           超微速では停止しますが、通常の微速??ならば問題無く通過、ヨカッタ・ヨカッタ

 直進と左分岐は問題無いので、レイアウト運用上は良しとしましょう
        直進でも右分岐でも給炭槽経由ターンテーブルにたどり着けるので

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PECO PECOと [レイアウト製作記]

02--2017大改造 1.jpg


ターンテーブル桁の両端に有る給電端子を全て外しました
                                  よゐこはまねしないでね

KATOのターンテーブルの配線方法は、桁が止まった両側の線路に、
           この給電端子から転車台コントローラー経由給電し、車両が動く仕掛けです


DCC採用の当鉄では、桁と周囲の線路の給電を別々に行った方が
                           制御し易そうなので、こんな荒業が登場
実はこの端子を外さずにターンテーブル付属線路と周りの線路を絶縁ジョイナで繋ごうとPECOの物を買ったのですが・・・


02--2017大改造 4.jpg

前方後円墳の調査も無事終わり、扇形機関庫用線路敷設

右端中央の点線で囲った部分は扇形機関庫内線路用給電部

機関庫側と本線からの転車台に繋がる線路配線は同極接続で      、
     転車台桁が半回転して極性が逆になった場合は、DCCの極性反転器で
                   ショート検知して自動切り替え出来る様に設定してあります

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再び前方後円墳 [レイアウト製作記]

2017大改造 32.jpg

扇形機関庫の改造でレイアウト右側へ若干移動可能となったので、型紙合わせ中

2017大改造 31.jpg

扇形機関庫はと言うと既存線路に掛かる部分を大胆カット
                        点線部分が以前の外壁位置付近

2017大改造 30.jpg

一応車両限界確認中

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複線形給炭槽 [ストラクチャ他]

2017大改造 炭庫 1.jpg

後先を考えずに、こんな物を買ってしまいましが・・・

機関区となれば付き物、北の大地仕様が有ったので手が滑って、ポチ・ポチ
                                                高かった、涙・・・

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工事は続く ~~ ヨ [レイアウト製作記]

2017大改造 18.jpg

ヤーンテーブルを嵌めてみました

高さ調整は地面が完成してからの作業でしょう

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